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2007.02.28 やっと
20070228232824
隕鉄ご帰還!

手術も無事終わり連れて帰って来ることが出来た。
患部を舐めたりすると良くないということで、再びのカラー地獄。
しかも両腕にガーゼとオムツまで。
帰りの車の中では妙ににゃあにゃあ鳴くので麻酔が切れて痛がっているのかと思っていたら、何のこたあない、オムツに粗相をしていただけという。
でも、あの食い意地の張った奴が、朝から何も食べていないはずなのに一切餌を欲しがらない所を見ると、相当堪えていることは確か。
じっとしている隕鉄を見ていて、ふと、自分に何が起こったか自分で分かっているのだろうかと思った。

ところで、手術の時に血液検査をしてもらったのだが、それにとんでもない結果が出た。
それは猫エイズが陽性(!)だったこと。
なんとまあ、次から次へと心配の種を増やしてくれる猫か。
ウチに来る前は野良だったし、来てからも派手な喧嘩をしていたし、いくらでも機会はあっただろうが。
傷の治りが遅いのも病気が原因の可能性大らしい。
これからは今まで以上に気をつけてやらないといけないらしい。

少しばかり衝撃的な結果になったが、できるだけ面倒を見てやりたいと思う。

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2007.02.28 いよいよ
今日これから猫を病院に連れていくので手術に備えて朝から絶食中。
何も問題がなければ日帰り出来るらしい。
夕方には迎えに行けると良いのだが。
しばしのお別れ。

関係ないが今日の『歴史が動いた』は黒田如水。
ちょっと楽しみ。

2007.02.26 ついに、
猫の去勢手術の予約をした。

スプレーなのか何なのか、私も妹も買ったばかりのバッグに引っかけられ、ホットカーペットにもテーブルにも引っかけられ、もう補助金なんかどうでもいいから手術することに決定した。
本当は自然のままが良いのかもしれないが、一緒に暮らすにはあまりに不都合があるし、万が一余所で問題を起こしたらと思うと決めざるを得ない。

稀に手術してもそれまでの習慣が残る場合もあるようだが、問題解決に向かうよう切に願う。
2007.02.23 ありえない
今、過去の記事にありえない間違いを発見した。
誤字脱字はこれまでにもあるが、今回のはさすがに日本語を母国語としている人間として恥ずかしい間違い。

こっそり直した。
2007.02.23 休刊て…!
つい先ほど、7月号を最後に月ジャンが休刊との決定を目にした。

ありえないだろ、休刊って。
秋には新しい雑誌が創刊されるらしいが、連載中の作品はそれまでどうする気なのか。
ほら、『日和』とか『動乱』とか『黒いラブレター』とか『日和』(2回目)とか。
もういっそ週刊に移動してはどうだろうか。
…いや、色々な意味でそれはナシだな…。
月刊だからいいんだ、あれは。

一体この先どうなるのか非常に気になる。
2007.02.23 待つか否か。
猫の隕鉄が数日前から盛っている。

うるさく鳴くし、所かまわずスプレーをするようにはなるし、往生している。
母などは二日連続で寝ている時に枕元にされたらしい。
私が寝ている部屋にはできるだけ入れないようにしているので大丈夫なのだが、別の部屋でPCやPS2を使っているとよく膝の上や机の上に乗ってきて気が気ではない。
今日もPCに顔(にある臭腺)をなすり付けていたし。
毛が入るからやめてほしい。

早く手術したいのはやまやまだが、補助金は来年度(4月)にならないと出ないらしい。
またいつ今と同じ状態になるか分からない中で4月を待つか、今すぐ手術するか、悩んでいる。
2007.02.22 新しい猫
共有プラグインの「ブログねこ」をお借りして設置。
ブログ上で新しく猫を飼い始める。
ただし、座っているだけで何もしない猫。
でもそれがいい(笑)。
気が済むまで置いておくつもり。
2007.02.20 ふ ざ け る な
明日とある所に出かける予定があったのだが、同行するはずの妹が今日になって風邪を引いたと言い出した。
これまで引かずに来たのに、何故今になってそんなものを拾ってくるのか。
意味が分からない。

まったくふざけるのも大概にしとけ。
2007.02.20 上洛計画
3月に上洛する計画を実行に移し始めることにする。
目指すは京都「太秦戦国祭り」。
宿はすでにほぼ満室だったのだが、なんとか滑り込みで予約。
あとは交通手段とバイトの休みを確保すれば行ける。
前者はどうにでもなるが、後者は希望を出した者勝ちなところがあるので少々気掛かりではある。
もし他の人と重なったら上洛達成のために頼み込もう。

ただ、この上洛で確実に奥州行きは遠のくな…泣笑。
2007.02.17 欲望は尽きず
なんだか色々な物の発売が決まったおかげで、欲しいものが続々と出てきて困る。
何を買って何を諦めようか。
…と言うか…何も諦められそうにないんだけど…?
どうしたものか。

関係ないけど『OROCHI』くのいち復活は嬉しい。
政宗の新しいアクションが人外っぽい動きで笑える。
張遼がパワータイプなことに意外さを覚えた。


とりあえずメモ
2007.02.17 拍手返信
2/15 web拍手への返信です。

2007.02.15 箱入り息子
20070215200853
ダンボールを目の前に置いたらその中にすっぽりと収まった。
微妙に可愛かったので記念に写メ。
ちなみに気に入ったらしくそのまま寝てしまった。

2007.02.15 またかよ。
夜勤明けにまた妹とカラオケへ。
フリータイムで結局4時間近く歌ったのだが、さすがに疲れた。
いつも後で後悔しつつ、たまに行くと長時間になってしまう。
学習しろよ。
2007.02.14 拍手返信
2/11、2/13のweb拍手への返信です。
2007.02.13 接続。
昨日の話だが、妹に連れられてaccessのライブに行ってきた。

アルバムに合わせてのライブは4年振りとかで、2daysの2日目にも関わらず妹はテンション上がりまくり。
そして私は夜勤3連荘の後にも関わらず一睡もせずに会場へ。
始まってしまえば楽しかったが、帰ってきて即爆睡。
結局今日は昼まで寝ていた。

しかもこれからまた夜勤で私のテンションはだだ下がり。
明日クール便で届くはずのナポリピザを心の支えに頑張るしかない。
2007.02.10 封印解除
20070210195150
隕鉄(猫)のカラーがようやく外せた。
外した途端に勢いよく毛繕いを始めた。
何週間も出来ずにいたから相当ストレスが溜まっていたのだろう。
もう何日かは薬も続けなければいけないが、何も起こらなければ長かった病院通いも終わり。
やっと元の生活に戻れて(きっと猫自身も)嬉しい。

ついでに書いておくと、獣医さんに「今時珍しく皮の固い猫だ」と言われた。
実は今までに注射針を2本曲げている。
野性児だったのだから仕方あるまい。

しかも、「お前の顔は横に長いなあ」とも言われた。
前々から顔が大きい猫だとは思っていたが、言われてみればなるほど、大きいと言うより長い。
そしてあだ名が「キュウゾウ」になった。
『SAMURAI7』のキュウゾウではなく、ワイドビジョン9:16の「キュウ」。
まったく不名誉なあだ名だ(笑)。

20070209203115
先日注文した『直江山城チョコ』が届いた。

開けてみると本当に前立ての『愛』がパッケージに。
しかもよく見ると小さく『直江景綱』の文字が。
という訳で早速食してみた。

ヤベェ、美味い。
程良い甘さと抹茶の風味が絶妙。
柔らかいチョコが口の中でとろけていく感じが堪らない。
半分妹に盗られたが想像以上の美味しさだった。
ちなみに妹も絶賛。

直江山城、伊達派としてはいけ好かない奴だと思っていたけど、今回ばかりは美味しくいただきました(笑)。

2007.02.08 美少年
20070208235117
今度久々に会う友人に渡すため(所謂友チョコ)に、かの高名な『美少年』(大吟醸)を使った日本酒ボンボンを見つけたので買ってみる。
ネタ的には申し分ないので(笑)、あとは味を気に入ってくれると良いのだが。
かなりの酒好きなので少しは喜んでくれると嬉しい。

14日過ぎて安くなっていたら自分用にも買ってみようかと思っている。

2007.02.08 microSD
初めてmicroSDカードを買ってみた(主に携帯用に)。
箱を開けたらSDとminiSD用アダプタしか入っていないように見えたのだが、よくよく目を凝らせば、すでにアダプタにセットされた状態でケースに納められていた。
となれば引き出して見たくなるのが人情というもの。
早速取り出してみた。

…小っさ!
あれは想像以上の小ささだった。
冗談のような大きさだ。
あそこまで小さくする必要があるのだろうか、と疑問に思った。
もう携帯には対応しているものも出て来たが、折ったりなくしたり、逆に使い難そうだ。

もちろん、早速自分の携帯にアダプタを使って差し込んだ。
…microの意味ないや。
2007.02.07 直江山城
戦国魂の抹茶生チョコ『直江山城』を注文してしまいました…。

正直、昔からチョコレートは好きではないのだが、生チョコは別。
特に抹茶味には目がない。
そこへ来て直江山城。
しかもパッケージに例の前立て『愛』がデザインされているとなれば、買わない訳にはいかないだろう(別にそんなことは)。
ということでまったく自分用に注文した。

届くのが今から楽しみだ。
以前から気になっていた『幕末機関説いろはにほへと』を見る。

まとめて配信されていた6話まで見たのだが、やはりストリーミング配信だと画像に不満が。
モニタも(特に良い物でもない)液晶なので動きに弱いがこればかりは致し方なし。

幕末が舞台ということだが、江戸の匂いと現代の匂いが混じり合っているようで、見ていてもあまり意識されない。
むしろ時代劇ファンタジーのような。
いや、内容は実際そうなのか。
まだまだ核心が見えて来ない序盤という感じだが、だからこそなのか先が楽しみ。

それぞれのキャラも気になる所で、特に眼帯のアイツ(笑)がどう動くのか早く知りたい。
見始めた動機の半分くらいは神無の眼帯だったりしないでもないし。
まあ、それは言い過ぎだが。

あと、殺陣のシーンが見てて楽しい。
あり得ねえ!と思いながらもあのスピード感が癖になる。
芝居がかった(外連味溢れるとでも言うのか)台詞回しと一緒に楽しみたい所。
2007.02.03 『無双OROCHI』
発売決定!
戦国と三国の無双キャラが勢揃いって、そんなの買わないでいられようか!(反語)
PS2用なのも幸い。

確かに設定は無茶だとしか言い様がないけど、まさに夢の競演。
呂布と慶次、もしくは忠勝の最強対決。
趙雲と幸村の地味な主人公対決。
そして夏候惇と政宗の眼帯対決。
果ては司馬懿と政宗のバカめが対決。
…等々。
夢は尽きない。

ああ、発売が楽しみだ!

『ヴィンランド・サガ』(新装アフタヌーン版)を読む。

「『プラネテス』の」と紹介されることが多いようだが、私は読んだことがないので幸村誠氏は初めて。
この作品、最初はマガジン(しかも週刊)で連載していたらしいが、あの描き込みようで週刊は無茶だろう、というのが第一印象。
感心したのはもちろん作画の質の高さだけではなく、物語も骨太な印象を受ける、先が楽しみな作品。
全くと言っていいほど知らなかったヴァイキングの世界なのに、違和感なく引き込まれた。
色々な所で高評価を受けるのも分かる気がする。

ただ、読んだ2巻までの大半が過去話だったのが予想外と言うか何と言うか。
この先どうなるのかちょっと想像がつかない。

余談だが、トルフィンは今の方が好きだったりする。

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